現在建築中!鳥取市立川の新築物件!

内装工事、外装工事すべて終了しました。

素敵なおうちが完成しました。

キッチンは対面式でお手伝いもしやすくなっています。

とってもオシャレに仕上がりました。

キッチンの横は、和室になっています。

可動式の棚も付いているので、荷物のサイズも選ばず、

さまざまな物を収納することができます。

階段横には掃除機などを収納するのにとても便利な

収納スペースもあります。

トイレは壁紙もアクセントになって、とっても明るく仕上がりました。

お風呂は広々、足を伸ばして湯船につかれます。

洗面台は大きな三面鏡で、朝の支度も快適です。

2Fの主寝室です。素敵な主寝室に仕上がりました。

ウォークインクローゼットも付いていて衣類もたっぷり収納できます。

2Fの洋室は2部屋ともポップなカラーで可愛いく仕上がりました。

パイプハンガーも設置してあり、衣類の収納も楽々です。

外からも中からも出入りできる便利な外倉庫。

食品庫としてや、冬用タイヤの保管もできます。

室内で保管したくない生ゴミの一時置き場としても使えます。



12月28日

断熱材の施工です。全面しっかりと断熱材がすき間なく入り

暑さ寒さ対策はバッチリです。

丁寧に隙間なく断熱材が敷き詰められている様子がわかります。

断熱材は「グラスウール 10K・100mm 防湿フィルム付」を使用。

防湿フィルム付きなので、嫌な湿気を防ぎ快適に過ごせます。

12月2日 -躯体検査-

建方も終わり、建物全体の姿が出来上がっています。

JIOによる躯体検査が行われました。

一級建築士の資格を持つ検査員が、隅々まで厳しくチェックします。

2階、床根太の構造梁です。

連結金具でしっかりと固定されています。

2×4住宅は、阪神・淡路大震災でも全壊した建物が1棟もなかったほど、構造的にしっかりしています。

床根太全て、きっちりと連結されています。

天井部分だけでなく、床部分もしっかりと固定されています。

外壁パネルも金具で連結されています。

土台と壁も連結され、建物を一体化することでよりしっかりとした構造になります。

11月29日 -建方-

1階の壁パネル取付作業中です。

パネルをクレーンで吊り上げ、ひとつひとつ設置していきます。

1階の壁パネル設置が終わり、2階床の構造用合板を貼っています。

続いて、2階壁パネル取付け作業です。

1階と同じようにクレーンで吊り上げて設置します。

ズレのないようしっかりと確認し、取付けます。

1日で屋根部分まで組みあげます。

このスピードと正確さがコストダウンにつながっています。

この上に、12mmの厚さの構造用合板を貼り付けていきます。

11月26日 -土台据え-

土台据えの工事です。

基礎の上に土台を緊結させる作業です。

土台に使用する木材には、防腐防蟻の薬剤処理が施されています。

土台と基礎の間には、基礎パッキンを設置します。

床下の通気を行い、空気環境を良好に保ちます。

断熱材が隙間なく敷きつめられています。

断熱材の上から構造用合板を貼っていきます。

床の構造用合板は厚さ24mm。

この上に、仕上げフローリングを貼っていきます。

11月4日 -基礎配筋検査-

基礎配筋が組み上がりました!

日本住宅保証検査機構(JIO)の検査をうけています。

お客様が安心して家に住むことができるように、建築士の資格を持ったJIOの検査員が検査します。

基礎の鉄筋の太さや間隔等を厳しく検査します。

日本住宅保証検査機構(JIO)のHPはこちら

11月4日 -基礎配筋完了-

基礎配筋が組み上がりました!

おうちの基礎となる重要な部分

職人さんが25センチ間隔のサイの目状に鉄筋をキレイに組みあげてくれています。

10月21日 -地盤改良-

部分的に地盤の弱いところがあり、深さ1.5m×巾2.6m×長さ7.4mを改良しました。

強度は8~10度(N値)くらい出ており、安心です。