内装工事、外構工事全て終了しました!
素敵なおうちが完成しました!

キッチンは対面式でお手伝いもしやすく、家族のコミュニケーションも

深まります。

吹き抜けの天井にはトップライトがついているので家の中に

明るい光を取り込んでくれます。

プロペラファンも付いているのでいつも室内の空気を循環してくれます。

キッチンの隣の畳スペースは大きなアールの入口がアクセントになって

とってもオシャレに仕上がりました。

トイレにはシンプルな埋め込み収納付きで、とっても便利です。

洗面台は大きな三面鏡で、朝の支度も快適です。

お風呂は広々、足を伸ばして湯船につかれます。

2Fの主寝室にはウォークインクローゼットがついているので、

衣類もたっぷり収納できます。

2Fの洋室は2部屋ともポップなカラーで可愛らしく仕上がりました。

パイプハンガーも設置してあり、衣類も収納しやすくなっています。

日当たりの良いテラスにはLDKから出入りすることができ、

生活に広がりを感じることができます。

1月10日

サッシの取付けも終了し、外壁の施工も順調に進んでいます!

階段が取り付けられました。

骨組みのしっかりした様子がわかります。

1階の和室は大きなアールの入口をアクセントに、

おしゃれで個性的なインテリアへ仕上げていきます。

吹抜けの天井にはトップライトが付きました。

太陽の光を家の中へたっぷりと届けてくれます。

隙間なくプラスターボードが施工されました。

2×4住宅は燃えにくいプラスターボードを天井や

壁の内側全面に貼っていくため着火するまでの時間を大幅に遅らせます。

省令準耐火構造で火災保険料も木造在来工法の家のおよそ半分で経済的です。

階段に手すりがつきました。

木造の風合いをいかした職人さんの手作りです!

全面にしっかりと断熱材が入れられました。

断熱材は『グラスウール 10K・100㎜ 防湿フィルム付』を使用。

防湿フィルム付きなので、嫌な湿気を防いで快適に過ごせます。

11月21日 -躯体検査-

今日は、JIOによる躯体検査です。

一級建築士の資格を持つ検査員が厳しくチェックします。

外壁パネルの金物検査です。

構造合板のピッチチェックなど、細かく検査されます。

外壁パネルが連結金物によって固定されています。

土台と壁も金具で連結されます。

建物を一体化させて、よりしっかりとした構造になります。

2階床根太の構造梁です。

連結金具でしっかりと連結され、安心です。

しっかりとした強度梁を使用した、安心の構造です。

2×4住宅は、阪神・淡路大震災で全壊した建物が1棟もなかったほど、構造的にしっかりしています。

強度梁と固定金物です。

こちらもしっかり固定されています。

11月19日 -屋根工事-

防水工事も終わり、これから瓦を葺いていきます。

瓦を屋根まで運び上げています。

屋根瓦には石州瓦を使用しています。

こちらの瓦は、耐凍害・耐塩害の10年保証付き。

耐風、耐震、防水、耐久すべてに優れた高品質です。

作業しやすいように、屋根全体に瓦を配置しています。

防水下地の上に、隙間なく瓦を敷きつめていきます。

11月18日 -建方2-

屋根の構造合板の貼り付け作業です。

さね付の構造用合板を使用しているので、通常のコンポネよりも強度が約1.5倍でます。

屋根の構造用合板貼り付けが完了しました!

きっちりと隙間なく貼り付けられています。

この上に防水シートを貼り、雨水対策を施した後瓦を葺いていきます。

11月17日 -建方-

11tトラックです。

工場で加工したパネルを大型トラックで現場に搬入します。

1階の壁パネルを大型トラックからクレーン車で吊り上げ、建てていきます。

1時間ほどで1階の壁パネルの設置が完了しました。

スピーディで確実な作業が低価格を可能にしています!

2階床パネルを設置しています。

2×10材で厚さが235mm、床根太が455mmピッチで入っています。

こちらも1時間ほどで設置が完了しました。

この上に15mmの構造合板を貼っていきます。

2階、床板貼りです。

JAS認定品の特類(F☆☆☆☆)を使用しています。

小屋パネルを設置中です。

屋根パネルも設置され、建方は1日で屋根まで完成します。

11月16日 -土台据え-

基礎の上に土台を緊結させる作業です。

土台に使用する木材には、防腐防蟻の薬剤処理が施されています。

土台と基礎の間には基礎パッキンを設置します。

床下の通気を行い、空気環境を良好に保ちます。

断熱材は隙間なく隅々まで敷きつめられています。

床の構造合板の厚さは24mm。

この上に12mmの仕上げフローリングを貼ります。

合計36mmでとても厚いです。

この床の厚さが壁と一体となりモノコック構造になります。

M7.2の地震にも耐える構造です。

10月27日 -基礎工事完了-

おうちの土台となる基礎ができあがりました!

きれいに仕上がっています!

当社ではしっかりとしたベタ基礎工法を採用しています。

おうちをしっかりと支えて安心です!

-基礎断面図-

 

コンクリ厚 150m/m  

下の砕石 150m/m

非常にしっかりとしたベタ基礎工法です。

10月17日 -基礎配筋検査-

基礎配筋が組み上がったので、配筋検査を受けました!

日本住宅保証検査機構(JIO)

お客様が安心して家に住むことができるように、建築士の資格を持ったJIOの検査員が検査をします。

基礎の鉄筋の太さや間隔等を厳しくチェックされています。

日本住宅保証検査機構(JIO)のHPはこちら

10月17日 -基礎配筋完了-

基礎配筋が組み上がりました!

お天気も良く、工事も順調です。

熟練した職人さんが基礎の鉄筋を綺麗に組みあげました。

鉄筋は25センチ間隔、サイの目状に組みます。